どうでもいいかもしれませんが(しかも長文)最近はまっています。その2

皆様 こんにちは!美容室 -Lits- (リッツ) です!


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というわけで その2です。

その1はこちら

 

いざ 水着を着てみると・・・ どっからどう見ても

「泳げる人」なんですね。

 

もちろん ダサい とか 運動神経なさそう に見えるのはちょっとそれも残念ですが

こうまで「泳げる人」感 が出ると・・・本当にためらいます。

水着の横になんて・・・

「speedo」とか書かれていて・・・ ←後日ブランド名だということを知る

 

しかし ここまで用意したんだからと 意を決して プールへと・・・

 

一番端っこのコースが歩行コースになっていて そこから入水しました。

 

そして あくまで・・・

「自分は元アスリートで膝を悪くしてしまって現在リハビリ中」

という設定を徹底して頭に描きながら ゆったりと歩いていました。

 

スイスイ泳ぐ人たちと混ざって泳ぐ自信がありませんでしたので

その人達がいなくなるのを 辛抱強く待ちました。

 

ようやく 泳ぐ人がいなくなったので

恐る恐る・・ 泳ぐレーンへ そして いよいよ!!!

いけーー!!! と 思いっきり いいイメージを頭に浮かべながら・・・・

と どうでしょう・・・

体は沈むは 前に進まないわ・・・

何とか 25メートル先にたどり着きましたが・・・ 何百メートルもダッシュしたような

息の上りよう・・・

 

「こ・・・これは・・・ もう一度泳ぐ気にはならないな・・・」

 

よく考えてみたら 泳ぐのは 小学校の授業のプール以来

しかも・・・その時も 無我夢中でもがいてもがいて ほとんど溺れたような状態で

25メートル先に到達した くらいのレベル

 

それからそのまま大人になってしまって

対外 悪夢を見ると 溺れる夢だったりするくらいでした。

 

「大人になったら泳げるようになるだろうー」

という 甘ーい考えでは駄目だったんですね。

 

ああ・・・ 水着を無駄にしたな そう思いました。

・・・ がしかし

 

なんとなく 帰宅した後 「泳ぎ方」でいろいろと検索してみると

泳ぎ方のコツが書かれているブログや←このブログなんかよりも相当役に立ちます。(笑)

動画なんかを発見しました。

 

それを見ていると 自分の泳ぎ方が大きく間違った状態だったのがわかりました。

 

今度は好奇心がわいてきました。

「このイメージで泳いだらどうなるんだろう・・・」

 

そして もう一度 トライしてみたんです。

 

続く

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